吉増剛造

1964年

『出発』

 

 

1970年

『黄金詩篇』

 

 

1971年

『頭脳の塔』

 

 

1973年

『王國』

 

 

1974年

『わが悪魔祓い』

 

 

1976年

『わたしは燃えたつ蜃気楼』

 

 

1977年

『草書で書かれた、川』

 

 

1979年

『青空』

『熱風 a thousand steps』

 

 

1983年

『大病院脇に聳えたつ一本の巨樹への手紙』

 

 

1984年

『オシリス、石ノ神』

 

 

1990年

『螺旋歌』

 

 

1992年

『八月の夕暮、一角獣よ』

 

 

1995年

『花火の家の入口で』

 

 

1998年

『「雪の島」あるいは「エミリーの幽霊」』

 

 

2002年

『The Other Voice』

 

 

2004年

『長篇詩 ごろごろ』

 

 

2005年

『天上ノ蛇、紫のハナ』

 

 

2006年

『何処にもない木』

 

 

2008年

『表紙 omote‐gami』

 

 

2011年

『裸のメモ』

 

 

2016年

『怪物君』

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