小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

飯島耕一

1953年

「他人の空」

 

 

1955年

「わが母音」

 

 

1959年

「悪魔祓いの芸術論 日本の詩・フランスの詩」

 

 

1960年

「飯島耕一詩集」

 


1961年

「シュルレアリスム詩論」

 

 

1963年

「日本のシュールレアリスム」

 

 

1966年

「アポリネール」

 

 

1967年

「詩集 夜あけ一時間前の五つの詩・他」

「日は過ぎ去って」

 

 

1968年

「飯島耕一詩集」

「詩について」

 

 

1970年

「シュルレアリスムの彼方へ 昭和五年生れの一詩人の胸のうち」

 

 

1972年

「空想と探索」

 

 

1974年

「ゴヤのファースト・ネームは」

 

 

1975年

「萩原朔太郎」

「ランボー以後」

 

 

1976年

「日本雑居録」

「バルセロナ 飯島耕一詩集」

「ウイリアム・ブレイクを憶い出す詩」

 

 

1977年

「新選飯島耕一詩集」

「海への時間」

「塔と蒼空」

「Next」

 

 

1978年

「飯島耕一詩集1」

「飯島耕一詩集2」

「島の幻をめぐって」

「北原白秋ノート」

「別れた友」

 

 

1979年

「田園に異神あり 西脇順三郎の詩」

「宮古 飯島耕一詩集」

 

 

1980年

「詩人の笑い」

「上野をさまよって奥羽を透視する 飯島耕一詩集」

「シュルレアリスムよ、さらば」

 

 

1981年

「飯島耕一詩集 続」

「港町 魂の皮膚の破れるところ」

 

 

1982年

「夜を夢想する小太陽の独言」

「「青猫」「荒地」超現実 詩人たちの円環」

「永井荷風論」

「冬の幻」

「女と男のいる映画」

 

 

1984年

「ラテン・アメリカの小太陽 飯島耕一詩集」

 

 

1985年

「夢の過客」

 

 

1986年

「鳩の薄闇」

 

 

1987年

「四旬節なきカルナヴァル」

 

 

1988年

「俳句の国徘徊記」

「虹の喜劇」

 

 

1989年

「虹橋」

 

 

1991年

「定型論争」

 

 

1992年

「シュルレアリスムという伝説」

 

 

1994年

「現代詩が若かったころ シュルレアリスムの詩人たち」

「さえずりきこう 飯島耕一定型詩集」

 

 

1996年

「バルザックを読む漱石」

「暗殺百美人」

 

 

1997年

「日本のベル・エポック」

「猫と桃 飯島耕一詩集」

 

 

1998年
「『虚栗』の時代 芭蕉と其角と西鶴と」

 

 

1999年

「六波羅カプリチョス」

 

 
2000年

「飯島耕一・詩と散文」

 

 

2001年

「浦伝い詩型を旅する」

 

 

2002年

「江戸俳諧にしひがし」

 

 

2003年

「白秋と茂吉」

 

 

2004年

「アメリカ」

「詩の両岸をそぞろ歩きする 江戸と、フランスから」

 

 

2005年

「漱石の〈明〉、漱石の〈暗〉」

「白紵歌」

「ヨコハマヨコスカ幕末パリ」