小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

茨木のり子

1958年

『見えない配達夫』

 

 

1965年

『鎮魂歌』

 

 

1967年

『うたの心に生きた人々』

 

 

1969年

『おとらぎつね』

『茨木のり子詩集』

 

 

1971年

『人名詩集』

 

 

1975年

『言の葉さやげ』

 

 

1977年

『自分の感受性くらい』

 

 

1979年

『詩のこころを読む』

 

 

1982年

『寸志』

 

 

1992年

『食卓に珈琲の匂い流れ』

 

 

1994年

『一本の茎の上に』

『おんなのことば』

 

 

1996年

『汲む 詩画集』

 

 

1999年

『個人のたたかい』

『倚りかからず』

『貘さんがゆく』

 

 

2001年

『対話-茨木のり子詩集』

 

 

2002年

『茨木のり子集言の葉』

 

 

2004年

『落ちこぼれ』

 

 

2007年

『歳月』

『智恵子と生きた 高村光太郎の生涯』

『君死にたもうことなかれ 与謝野晶子の真実の母性』