1937年


「寒帯」


 


 


1943年


3月「橋上の人」


 


 


1945年


2月「戦中日記」


「鮎川信夫詩集」


 


 


1955年


「現代詩作法」


 


 


1963年


「橋上の人」


 



1965年


「戦中手記」


 


 


1966年


「詩の見方 近代詩から現代詩」


 


 


1968年


「日本の抒情詩 藤村、白秋から谷川俊太郎まで」「一人のオフィス 単独者の思想」


 


 


1971年


「歴史におけるイロニー」


 


 


1973年


「厭世」


 



1978年


「宿恋行」




1982年


「吉本隆明論」「失われた街」


 


 


1985年


「疑似現実の神話はがし」