小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

秋山清

1956年

『文学の自己批判 民主主義文学への証言』

 

 

1959年

『象の話』

 

 

1960年

『日本の反逆思想 アナキズムとテロルの系譜』

 

 

1963年

『短歌入門』

 

 

1966年

『白い花』

 

 

1968年

『竹久夢二 夢と郷愁の詩人』『ニヒルとテロル』『日本の反逆思想 無政府主義運動小史』『秋山清詩集』

 

 

1969年

『戦後詩の私的な回想』

 

 

1970年

『近代の漂泊 わが詩人たち』『発禁詩集』

 

 

 1971年

『郷愁論 竹久夢二の世界』

 

 

1973年

『あるアナキズムの系譜 大正・昭和のアナキスト詩人たち』『自由おんな論争 高群逸枝のアナキズム』『反逆の信条』

 

 

1974年

『壷中の歌 わたしの群書群像』『わが心のバック・ミュージック』

 

 

1975年

『アナキズム文学史』

 

 

1976年

『大杉栄評伝』『わが夢二』

 

 

1977年

『孤立 あるいは"私"へのたびだち』『啄木と私』『恋愛詩集』『わが大正』『わが暴力考』

 

 

1978年

『夢二とその時代』『夢二は旅人 未来に生きる詩人画家』『季節の雑話 秋山清詩集』

 

 

1979年

『あとがき詩人論』『目の記憶 ささやかな自叙伝』

 

 

1980年

『やさしき人々 大正テロリストの生と死』

 

 

1986年

『昼夜なく アナキスト詩人の青春』