1923年


「北ミシガンで」


「ぼくの父」 


「季節はずれ」


 



1924年


「インディアンの村」


「医師とその妻」


「ある訣別」


「三日吹く風」


「ファイター」 


「ごく短い物語」


「兵士の故郷」


「革命家」


「エリオット夫妻」


「雨のなかの猫」


「季節はずれ」


「クロス・カントリー・スノウ」


「ぼくの父」


「二つの心臓の大きな川 第一部」


「二つの心臓の大きな川 第二部」


 



1926年


10月『日はまた昇る』


『春の奔流』


 


 


1927年


「敗れざる者」


「異国にて」


「白い象のような山並み」


「殺し屋」


「ケ・ティ・ディーチェ・ラ・パートリア(祖国は汝に何を訴えるか)?」


「五万ドル」 


「簡単な質問」


「十人のインディアン」


「贈り物のカナリア」


「アルプスの牧歌」 


「追い抜きレース」 


「今日は金曜日」


「陳腐なストーリー」 


「身を横たえて」


 



1929年


『武器よさらば』


 



1932年


『午後の死』


 



1933年


「嵐のあとで」


「清潔で、とても明るいところ」


「世の光」


「神よ、男たちを楽しく憩わしめたまえ」


「海の変化」


「最前線」


「オカマ野郎の母親」


「ある新聞読者の手紙」


「スイス賛歌」


「死ぬかと思って」


「死者の博物誌」


「ワイオミングのワイン」


「ギャンブラーと尼僧とラジオ」


「父と子」


 



1935年


『アフリカの緑の丘』


 



1937年


『持つと持たぬと』


 



1938年


「第五列」


「フランシス・マカンバーの短い幸福な生涯」


「世界の首都」


「キリマンジャロの雪」


「橋のたもとの老人」


「スミルナの埠頭にて」


 



1939年


3月「誰がために鐘は鳴る」


 



1950年


『河を渡って木立の中へ』


 



1951年


「老人と海」