1957年


『新しい監督者論』


 


 


1979年


『危機管理のノウハウ I』 


 


 


1989年


『目黒警察署物語―佐々警部補パトロール日記』 


 


 


1990年


4月『美人女優と前科七犯(目黒署10人の刑事 佐々警部補シリーズ)』


11月『目黒署アベック殺人事件 佐々警部補シリーズ完結篇』 


 


 


1991年


8月『新・危機管理のノウハウ 平和ボケに挑むリーダーの条件』 


 


 


1992年


4月『謎の独裁者・金正日(金日成閣下の無線機)』 


9月『危機の政治学 ハンガリー事件から、湾岸戦争、ソ連邦崩壊まで』 


 


 


1993年


1月『東大落城 安田講堂攻防七十二時間』  


 


 


1994年


4月『新・新・危機管理のノウハウ 世紀末の指導原理』


11月『ポリティコ・ミリタリーのすすめ 日本の安全保障行政の現場から 慶應義塾大学講義録』 


 


 


1995年
4月『平時の指揮官 有事の指揮官 人を動かすには、何が必要か』


12月『危機管理宰相論』『戦時少年佐々淳行―父と母と伊藤先生(「六男二組」の太平洋戦争)(六男二組の約束 戦争と先生と59人の子供たち)』


 


 


1996年


『連合赤軍「あさま山荘」事件』


 


 


1997年
6月『香港領事佐々淳行 香港マカオ暴動、サイゴン・テト攻勢(香港領事動乱日誌 危機管理の原点)』 


9月『危機管理』 


 


 


1998年


8月『さらば臆病国家ニッポン 指導者よライオンになれ』


 


 


1999年


『日本の警察-「安全神話」は終わったか』


 


 


2000年


『わが上司後藤田正晴 決断するペシミスト』  


 


 


2001年


8月『「重大事件に学ぶ「危機管理」」(仕事の<実例>「危機管理」術)』 


 


 


2003年


『焼け跡の青春・佐々淳行 ぼくの昭和20年代史』


 


 


2005年


『危機管理最前線(インテリジェンス・アイ―危機管理最前線)』


 


 


2006年


『後藤田正晴と12人の総理たち もう鳴らない“ゴット・フォン”』


 


 


2007年


『わが「軍師」論(軍師・佐々淳行 反省しろよ慎太郎 だけどやっぱり慎太郎 危機管理最前線 2)』 


 


 


2009年


『一隅を照らす行灯たちの物語 実践的青少年教育のノウハウ』


『菊の御紋章と火炎ビン―「ひめゆりの塔」と「伊勢神宮」が燃えた「昭和50年」』


 


 


2010年
2月『「危機管理・記者会見」のノウハウ(わが記者会見のノウハウ-スキャンダル克服の秘訣)』


11月『ザ・ハイジャック-日本赤軍とのわが「七年戦争」』 


 


 


2011年


2月『彼らが日本を滅ぼす』


7月『ほんとに彼らが日本を滅ぼす』


 


 


2012年


7月『救国の八策』


9月『佐々淳行の危機の心得 名もなき英雄たちの実話物語』


12月『「国土」喪失。なぜ日本は領土を守れないのか』


 


 


2013年
8月『インテリジェンスのない国家は亡びる 内閣中央情報局を設置せよ!』


 


 


2014年


9月『私を通りすぎた政治家たち』『定本 危機管理 我が経験とノウハウ』


 


 


2015年


7月『私を通りすぎたマドンナたち』


 


 


2016年


1月『重要事件で振り返る戦後日本史』


3月『私を通りすぎたスパイたち』