1948年


『早春歌』


『埃吹く街』


 


 


1949年


『静かなる意志』


 


 


1951年


『歴史』


 


 


1953年


『新しき短歌の規定』


 


 


1954年


『冬の銀河』


 


 


1958年


『愛と生活の歌』


 


 


1959年


『或る青春と歌』


 


 


1960年


『喚声』


 


 


1964年


『石川啄木における文学と生』『青春の碑』


 


 


1965年


『アカンサスの庭』


 


 


1968年


『土屋文明 近代短歌人と作品』『黒豹』


 


 


1969年


『異邦者』『茂吉死後』


 


 


1974年


『遠く夏めぐりて』『無名者の歌』


 


 


1975年


『鑑賞 土屋文明の秀歌』『吾ら兵なりし日に―早春歌・補遺』


 


 


1976年


『アカンサス月光』


 


 


1978年


『流星群』


 


 


1979年


『楽章』『短歌思考』


 


 


1980年


『短歌入門』『少年の詩』


 


 


1981年


『樹々のしぐれ』


 


 


1982年


『愛のうた』『聖夜の列』


 


 


1984年


『中国感傷―一歌人の中国紀行』


 


 


1985年


『祈念に』


 


 


1986年


『歌い来しかた―わが短歌戦後史』


 


 


1987年


『現代短歌指針―短歌のはじめに』『歌と生 歌と旅―歌人として生きて』


 


 


1988年


『磔刑』


 


 


1990年


『営為』


 


 


1991年


『戦争と短歌』


 


 


1992年


『風のとよみ』『短歌と思想』『土屋文明論』


 


 


1993年


『人間の歴史と歌』


 


 


1993年


『近藤芳美歌集』


 


 


1994年


『希求』


 


 


1996年


『甲斐路・百首』『メタセコイアの庭』


 


 


1999年


『未明』


 


 


2000年


『命運』『土屋文明』


 



2004年


『岐路』


 


 


2005年


『[短歌と人生]語録―作歌机辺私記』