1913年


「みちゆき」


 



1917年


『月に吠える』


 



1922年


『新しき欲情』


 



1923年


1月『青猫』


7月『蝶を夢む』


 


 


1924年


2月「情緒と理念」


 


 


1925年


8月『純情小曲集』


 


 


1928年


2月『詩論と感想』


12月『詩の原理』


 



1929年


10月『虚妄の正義』


 


 


1931年


5月『恋愛名歌集』


 



1934年


『氷島』


 


 


1935年


4月『純正詩論』


10月『絶望の逃走』


11月『猫町』


 


 


1936年


3月『郷愁の詩人与謝蕪村』


5月『廊下と室房』


 



1937年


3月『詩人の使命』


8月『無からの抗争』


 


 


1938年


3月「日本への回帰」「詩の鑑賞」


 



1939年


9月『宿命』


 


 


1940年


10月『阿帯』


『帰郷者』


『港にて』