本の情報ブログ 火の秋のモノガタリ

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蛭子能収

蛭子 能収

えびす よしかず

 

 

1970年

「地獄に堕ちた教師ども」

「帰り道はきつかった」 

「恐るべき美声年」

 


1973年

8月「パチンコ」

 

 

1974年

1月「競艇時代」

3月「仕事風景」 

5月「仁義なき戦い」

8月「超能力」

 

 

1975年

4月「勝手にしやがれ」 

12月「疲れる社員たち」

 

 

1976年

7月「愛の嵐」 

 

 

1979年

6月「不確実性の家族」

9月「知識人のレポート」 

11月「サラリーマンは2度イライラする」 

 

 

1980年

1月「地獄に堕ちた教師ども」

11月「忘れられた人々」

 

 

1981年

6月「真夜中のパーティ」「地獄のサラリーマン」 

8月「ペニスに死す」「芸術家は怒った」

9月「なんとなく左翼」

12月「自立する女」「犯され上手…」 

 

 

1982年

1月「鼻は詰まった」 

3月「よだれを出す男」

4月「CM漫画」 

7月「美しき死体 オムニバス」

8月「怪しい女」

10月「ハエと人間」 

6月「私の彼は意味が無い」 

 

1983年

2月「私は昔痴漢だった」 

3月「怪しい女」

4月「悪徳の栄え」

5月「私は何も考えない」「史上最低のセックス」「禁じられた遊び」

8月「明るい町」

9月「太陽は傷だらけ」

10月「私は真剣な話が嫌いだ!!」

12月「スチャラカ社員」

 

 

1983年

1月「なんとなくピンピン」

2月「骨正月」

3月「謙虚に行こうぜ!!」

4月「エロの男」「怪奇正常学園」

5月「女のいない街」「芸術と革命」

8月「アキレタ金持ちの怒り」

9月「やくざ魂 オムニバス」

11月「地獄のサラリーマンPart2」

「職員室は狂った」

「イレイザーヘッド」

 

 

1984年

1月「僕たちの失敗」

2月「村田の首」

4月「ポルノだけは描きたくなかった」

5月「芸術は死なず」「サラリーマン征服」

7月「人生の分かれ道」「狂ったセールスマン」

8月「会話の途中」「孤独の地下」

9月「地獄を見た男」

10月「時には子供を教育する親」

11月「悩み」「失われた世界」

「ベトナム伝説」


1985年

2月「友情と愛」

3月「貧乏家族に幸せはやってこない!!」

4月「神経科のコピーライター」「炎のランナー」

5月「家族開放への道」「魚影の群れ」

6月「路地の散歩者」

7月「俺の息子に手を出すな」「伊豆の踊り子」

8月「無意味な心中」「コミック雑誌なんかいらない」

9月「道徳という名の暴力」「夫が私を叩く時」

10月「終電車」「最後の宿題」「蛭子能収コレクション(地獄編)」

11月「汝よインテリに泣け!!」「家族の清算」

12月「出世払い」「マイホーム自然流」

「サラリーマン危機一発」

『エビスヨシカズの秘かな愉しみ』

 


1986年

1月「大人の遊び」

2月「兄弟仁義」「岩場のスキャット」「映画女優」

3月「裏切り夫婦」「それから」

4月「怪奇あまのじゃく」「やくざと子供」「コマンドー」

5月「第3の親」「ホテル・ニューハンプシャー」

6月「恋の権利」「戦争のはらわた」

7月「出会い、そして別れ…」「感性のミステリー」「笑う死神」

8月「エンゲルとグレーテル」「異邦人」

9月「肉体バケーション」

10月「ストレンジャー・ザン・パラダイス」「ヒッピーの王者」

11月「犯罪天国」

12月「そろばんずく」

 


1987年

1月「ハスラー2」「いなごの大群VS仮装行列の群衆・アメ横の闘い」

2月「怪奇ダウンバイローでこんにちは」

4月「なるほどザ・フライ」「うなぎの日」

5月「ふってふられて過去の人」「春雨旅情」

6月「どうちたチマンタ」 「好青年の異常な行動」

7月「親指の想い出」 

8月「サイパンでGO!!」

9月「恋にご用心」「日本の友人」

10月「芸術さんこんにちは」「秋がそこまでやって来た」

11月「たそがれのブルーベット」

12月「気楽に行こうぜ!!」「田舎に向かって走れ」

「夜汽車」


1988年

1月「裸の後楽園」「正月号だから四コマだ!!」

2月「ボンジュールありがとう」「冬の旅人」 

3月「雪と女とラーメンと」

4月「緑の地平線」「グルメを斬る!!」

5月「汚れた女の子守唄」

6月「どんどんバット」

7月「よそから来たよそわしい人」

8月「オリンピックでピックン」

9月「私のママさん」

10月「私立探偵松尾」

11月「満月の夜、女は」

 

1989年

12月「会社のある街」

 

 

1990年

1月「悲しきギャンブラー」

7月「欲望の白い町」

「イカすバカウマ天国」

『気弱なギャンブラー』

 


1991年

2月「君とぼくの帰る道」

4月「狂った雀荘」

5月「必死の女」

7月「あなたは役者」

9月「悲しき夫婦」

12月「俺にまかせろ」

『くにとのつきあいかた』

 

 

1992年

4月「社会の境界線」

『競艇入門』

 

 

1993年

4月「地獄の金持」

『なんとかなるかも』

 

 

1995年

『蛭子能収のコワイもの見たさ』

 

 

1996年

『エビスさんのパチンコ日記』

『とりあえずパチンコでも』

『笑う蛭子の副作用 - 人生やっぱり計算ずくが上々です。』

『正直エビス』

 

 

2002年

『ヘタウマな愛』

 

 

2007年

『こんなオレでも働けた』

 

 

2014年

『ひとりぼっちを笑うな』

 

 

2015年

3月「なんて日だ!!」

11月「夜の女」『生きるのが楽になる まいにち蛭子さん』

『芸能界 蛭子目線』

『蛭子能収のゆるゆる人生相談』

 

 

2016年

10月『パチンコ 蛭子能収初期漫画傑作選

『僕はこうして生きてきた ―NO GAMBLE,NO LIFE』.

 

 

2017年

『笑われる勇気』

 

 

関連項目

蛭子能収オフィシャルブログ「えびすにっき」Powered by Ameba

蛭子能収(YoshikazuEbisu) (@ebisu_jp) | Twitter

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