小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

森見登美彦

2003年

12月『太陽の塔

 

 

2004年

9月「金魚鉢をのぞく子ども」

 

 

2005年

1月『四畳半神話大系』

2月「恥ずべきことは何もない」

3月「岸和田少年愚連隊 カオルちゃん最強伝説」

5月「分け入っても本の山」「ラブドール、その名はコーディリア」「癒しの悪食」

12月「曼珠沙華」「私の青春文学」「コラム」

「濡れた英雄」

 

 

2006年

5月『「パピルス」6号』

10月『きつねのはなし』

11月『夜は短し歩けよ乙女』「京都市、左京区。」

12月「対談(大森望) 「空想でもいい、高らかに青春を謳え」」

 

 

2007年

1月「恩田陸へのQ&A」

3月『【新釈】走れメロス 他四篇』「思い出の映画」「お詫びしたい」「森見登美彦の歩き方」

5月「インタビュー」

6月「青年が、はじめて物語を生んだあの部屋へ」

7月「小説家という仕事」

9月『有頂天家族』「登美彦氏、京都をやや文学的にさまよう」「俺たちの森見登美彦大特集」

10月「車中の異界」

 

 

2008年

2月「茄子への開眼」

4月「春眠暁を覚えず」

6月「蝸牛の角」

7月「この文章はぶっつけ本番で書くのである」

8月『美女と竹林』

10月「森見登美彦 書店員も夢中になる森見"妄想"ワールド」

 

 

2009年

2月「子どもの頃の私は、日曜日の昼は、「将棋とルパン三世によって完成する」と思いこんでいた」

3月『恋文の技術』

7月『宵山万華鏡』

11月「的を撃ち損ねた話」

 

 

2010年

3月「ぽんぽこ仮面に追われた私」

4月「四畳半の眠れぬ姫君」

5月『ペンギン・ハイウェイ』

 

 

2011年

1月『四畳半王国見聞録』「高島屋の娘」

6月『森見登美彦の京都ぐるぐる案内』「グッド・バイ」「四畳半世界放浪記」

8月『郵便少年』「迷走恋の裏路地」

 

 

2012年

2月「この文章を読んでも富士山に登りたくなりません」

 

 

2013年

5月『聖なる怠け者の冒険』

9月「この文章を読んでも富士山に登りたくなりません」

 

 

2014年

10月「吉備団子」

 

 

2015年

2月『有頂天家族 二代目の帰朝』

3月「森見登美彦さんインタビュー 2015年3月14日

6月「廿世紀ホテル」

8月「聖なる自動販売機の冒険」

 

 

2016年

9月「ベーコンエッグ 仕上げに秘密の調味料を」「父の手料理 なぜか、いやにうまかった」

   「無人島の食卓 自信に満ちた男になれるか」「おいしい文章 組み合わせで引き出せる」

10月『夜行』

 

 

連載

「熱帯」

「親友交歓」

「或る「四畳半日記」伝」

「或る失恋の記録」

「モダンガール・パレス」

「天鵞絨東京」

「大草原の小さな家」