小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

吉田修一

1997年

6月「最後の息子」

9月「破片」

 

 

1998年

8月「water」

12月「キャンセルされた街の案内」

 

 

1999年

8月「flowers」

12月「突風」

 

 

2000年

11月「熱帯魚」

 

 

2001年

2月「グリンピース」

 


2002年

2月『パレード』

6月「パーク・ライフ」

9月「東京湾景」

10月「長崎乱楽坂」

 


2003年

4月「日々の春」

5月「ひなた(キャラメル・ポップコーン)」

8月『日曜日たち』 


2004年

1月「初恋温泉」

3月「女たちは二度遊ぶ(日本の十一人の美しい女たち)」

5月『ランドマーク』

10月「7月24日通り」

11月『春、バーニーズで』

 

 

2005年

10月「台風一過」

 


2006年

3月「悪人」

4月「静かな爆弾」「零下五度」

5月「深夜二時の男」

12月「大阪ほのか」

 


2007年

1月「灯台」

2月『うりずん』

4月「あの空の下で」

7月「さよなら渓谷」

11月「24 Pieces」

 

 

2008年

1月「乳歯」

4月「横道世之介」

9月「奴ら」

10月空の冒険」

11月『元職員』

 


2009年

1月「路(ルウ)」

 


2010年

5月「平成猿蟹合戦図」

 

 

2011年

5月「太陽は動かない」

 

 

2012年

10月「怒り」

 

 

2013年

5月『愛に乱暴』

 

 

2014年

8月「橋を渡る」

 


2015年

4月『森は知っている』

10月『作家と一日』「犯罪小説集」

 

 

2017年

10月『泣きたくなるような青空』『最後に手にしたいもの』