角田 光代


かくた みつよ


 


 


1988年


9月「胸にほおばる、蛍草」


12月「彼の地図 四年遅れのティーンエイジ・ブルース」


 


 


1989年


4月「憂鬱の、おいしいいただき方」


6月「あなたの名をいく度も」


9月「三日月背にして眠りたい」


12月「満月のうえで踊ろう」


 


 


1990年


4月「メランコリー・ベイビー」


 


 


1991年


9月「幸福な遊戯」


 


 


1993年


8月「ピンク・バス」


 


 


1995年


10月「学校の青空」


 


 


1996年


1月「まどろむ夜のUFO」


10月「ぼくはきみのおにいさん」


 


 


1997年


9月「ぼくとネモ号と彼女たち(カップリング・ノー・チューニング)」


 


 


1998年


1月「夜かかる虹(草の巣)」( 講談社)


11月「みどりの月」「キッドナップ・ツアー


 


 


1999年


10月「東京ゲスト・ハウス」


 


 


2000年


1月「真昼の花(地上八階の海)」


4月「菊葉荘の幽霊たち」


 


 


2001年


9月「あしたはうんと遠くへいこう」


 


 


2002年


4月「だれかのいとしいひと」


10月「エコノミカル・パレス」


11月「空中庭園」


 


 


2003年


3月「愛がなんだ」「銀の鍵」


 


 


2004年


2月「ちいさな幸福(All Small Things)」「トリップ」


5月「太陽と毒ぐも」


9月「庭の桜、隣の犬」


11月「対岸の彼女」


 


 


2005年


3月「人生ベストテン」


5月「さがしもの(この本が、世界に存在することに)」


11月「Presents」八日目の蝉


 


 


2006年


1月「おやすみ、こわい夢を見ないように」


6月「ドラママチ」


7月「夜をゆく飛行機」


9月「彼女のこんだて帖」


11月「薄闇シルエット」


 


 


2007年


6月「ロック母」


9月「予定日はジミー・ペイジ」「三面記事小説」


11月「マザコン」


 


 


2008年


2月「福袋」


9月「三月の招待状」


12月「森に眠る魚」


 


 


2009年


3月「くまちゃん」


 


 


2010年


7月「ひそやかな花園」


9月「なくしたものたちの国」


10月「ツリーハウス」


 


 


2011年


12月「かなたの子」


 


 


2012年


1月「曽根崎心中」「口紅のとき」


3月「紙の月」


5月「それもまたちいさな光」


7月「月と雷」


10月「空の拳」


 


 


2013年


11月「私のなかの彼女」


 


 


2014年


5月「平凡」


9月「笹の舟で海をわたる」


 


 


2015年


1月「おまえじゃなきゃだめなんだ」


 


 


2016年


1月「坂の途中の家」


3月「拳の先」