小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

山田詠美

1985年

11月『ベッドタイムアイズ』

 

 

1986年

5月『指の戯れ』

7月『ジェシーの背骨』

12月「蝶々の纏足

 

 

1987年

2月『ハーレムワールド』

5月『ソウル・ミュージック・ラバーズ・オンリー』

6月『熱帯安楽椅子』

8月『カンヴァスの柩』

 

 

1988年

3月『風葬の教室』『私は変温動物』

8月『ひざまずいて足をお舐め』『ぼくはビート』

 

 

1989年

5月『フリーク・ショウ』

6月『セイフティボックス』

10月『放課後の音符』

 

 

1990年

4月『熱血ポンちゃんが行く!』

12月『チューイングガム』

 

 

1991年

2月『トラッシュ』

4月『メイク・ミー・シック』『色彩の息子』

10月『晩年の子供』

12月『ラビット病』

 

 

1992年

2月『熱血ポンちゃんが行く! 2』

3月『24・7』

4月『内面のノンフィクション』

 

 

1993年

3月『ぼくは勉強ができない

10月『誰がために熱血ポンちゃんは行く!』

12月『快楽の動詞』

 

 

1994年

3月『120%COOOL』

 

 

1995年

10月『嵐ケ熱血ポンちゃん!』

 

 

1996年

4月『アニマル・ロジック』

 

 

1997年

5月『路傍の熱血ポンちゃん!』

7月『4U』

 

 

1999年

1月『熱血ポンちゃんは二度ベルを鳴らす』

3月『MAGNET』

8月『エイミー・セッズ』『エイミー・ショウズ』

 

 

2000年

1月『A2Z』

 

 

2001年

1月『熱血ポンちゃんが来りて笛を吹く』

6月『姫君』

8月『メンアットワーク』

 

 

2002年

7月『ウォッカ・ニット』 

10月『日はまた熱血ポンちゃん』

 

 

2003年

3月『PAY DAY!!!』

 

 

2004年

11月『ご新規熱血ポンちゃん』

 

 

2005年

5月『風味絶佳』

 

 

2006年

12月『熱血ポンちゃん膝栗毛』

 

 

2007年

1月『無銭優雅』

9月『はじめての文学 山田詠美』

 

 

2009年

3月『アンコ椿は熱血ポンちゃん』

6月『学問』

 

 

2010年

10月『タイニー・ストーリーズ』

 

 

2011年

3月『ライ麦畑で熱血ポンちゃん』

11月『ジェントルマン』

 

 

2013年

5月『熱血ポンちゃんから騒ぎ』

 

 

2014年

10月『4 Unique Girls 人生の主役になるための63のルール』

 

 

2015年

1月『賢者の愛』

8月『明日死ぬかもしれない自分、そしてあなたたち』

 

 

2016年

7月『珠玉の短編』