片山 恭一


かたやま きょういち


 


 


1959年愛媛県生まれ。福岡県在住。九州大学卒業。1986年に「気配」で文学界新人賞受賞。


 


 


1986年


「気配」


 


 


1995年


「きみの知らないところで世界は動く」


 


 


1997年


「ジョン・レノンを信じるな」


 


 


2000年


「DNAに負けない心(考える元気)」


 


 


2001年


世界の中心で、愛をさけぶ


 


 


2002年


「満月の夜、モビイ・ディックが」


 


 


2003年


「空のレンズ」


「もしも私が、そこにいるならば」


 


 


2004年


「雨の日のイルカたちは」


 


 


2005年


「最後に咲く花」


 


 


2006年


「船泊まりまで」


 


 


2007年


「壊れた光、雲の影」


 


 


2008年


「遠ざかる家」


「宇宙を孕む風」


 


 


2010年


「静けさを残して鳥たちは」


「どこへ向かって死ぬか 森有正と生きまどう私たち」


 


 


2012年


「愛について、なお語るべきこと」


 


 


2013年


「死を見つめ、生をひらく」


「その鳥は聖夜の前に」


 


 


2014年


「生きることの発明」


 


 


2015年


「そうだ、高野山がある。」


 


 


2016年


「新しい鳥たち」


「なにもないことが多すぎる」


 


 


関連項目


片山恭一 オフィシャルサイト 片山恭一書店