横山 秀夫


よこやま ひでお


 


 


1957年東京生まれ。国際商科大学(現・東京国際大学)卒業後、上毛新聞記者を経て、作家として独立。「陰の季節」で松本清張賞、「動機」で日本推理作家協会賞短編部門賞を受賞。


 


 


1995年


7月「平和の芽-語りつぐ原爆・沼田鈴子ものがたり」


 


 


1996年


4月「出口のない海」


 


 


1998年


7月「陰の季節」


9月「地の声」


10月「黒い線」「鞄」


 


 


2000年


10月「動機」


 


 


2002年


9月「半落ち


10月「顔 FACE」


12月「深追い」


 


 


2003年


2月『第三の時効』


5月「真相」


8月「クライマーズ・ハイ」


11月「影踏み」


12月「第四の殺意」


 


 


2004年


1月「看守眼」


4月『臨場』「孤灯」


5月「ノースライト」「64(ロクヨン)」


 


 


2005年


5月「ルパンの消息」


7月「震度0」


 


 


2006年


1月「広域」


3月「永遠の時効」


 


 


2010年


3月『臨場スペシャルブック』


 


 


2016年


4月「刑事の勲章」