百田 尚樹


ひゃくた なおき


 


 


1956年、大阪生まれ。同志社大学中退。放送作家として人気番組「探偵!ナイトスクープ」など多数を構成。2006年、本作、『永遠の0(ゼロ)』で作家デビュー。高校ボクシングの世界を感動的に描いて’08年に発表した小説『ボックス!』で圧倒的な支持を集め、一躍読書界注目の存在となる。他の著書に『聖夜の贈り物』、『風の中のマリア』がある。


 


 


2006年


8月『永遠の0』 


 


 


2007年


11月『輝く夜(聖夜の贈り物)』


 



2008年


7月『BOX!』


 


 


2009年


3月『風の中のマリア』


 



2010年


3月『モンスター』


5月『「黄金のバンタム」を破った男(リング)』『影法師』


11月『錨を上げよ』


 


 


2011年


5月『幸福な生活』 


10月『プリズム』


 


 


2012年


7月『海賊とよばれた男上下』


 


 


2013年


2月『夢を売る男』 


12月『至高の音楽 クラシック永遠の名曲』


 


 


2014年


9月『フォルトゥナの瞳』


11月『殉愛』


 



2015年


8月『大放言』


12月『至高の音楽 クラシック「永遠の名曲」の愉しみ方』


 


 


2016年


2月『この名曲が凄すぎる クラシック劇的な旋律』『カエルの楽園』


8月『鋼のメンタル』


10月『雑談力』


12月『幻庵』


 


 


2017年


3月『百田百言 百田尚樹の「人生に効く」100の言葉』


6月『今こそ、韓国に謝ろう』


 


 


関連項目


百田尚樹 (@hyakutanaoki) | Twitter