小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

池永陽

1999年

1月「走るジイサン」

 

 

2001年

11月「ひらひら」

 

 

2002年

6月「コンビニ・ララバイ」

9月「水の恋」

 

 

2003年

5月「アンクルトムズ・ケビンの幽霊(国境のハーモニカ)」

12月「指を切る女」

 

 

2004年

9月「となりの用心棒」

12月「ゆらゆら橋から」

 

 

2005年

3月「殴られ屋の女神」

8月「でいごの花の下に」

 

 

2006年

1月「ペダルの向こうへ」

3月「雲を斬る」

7月「珈琲屋の人々」「少年時代」

12月「水のなかの螢」

 

 

2007年

8月「そして君の声が響く」

9月「花淫れ」

 

 

2008年

7月「真夜中の運動会」

 

 

2009年

5月「緋色の空」

9月「占い屋重四郎江戸手控え」

 

 

2010年

1月「夢ほりびと」

6月「化石の愛」

10月「剣客瓦版つれづれ日誌」

 

 

2011年

3月「漂流家族」

4月「ちっぽけな恋」

7月「風を断つ」

10月「用心棒日暮し剣 波燃える」

 

 

2012年

2月「奇妙な絵柄」

7月「青い島の教室」

 

 

2013年

11月「青葉のごとく 会津純真篇」

 

 

2015年

7月「宝物を探しに」

 

 

2017年

1月「向こうがわの蜂」