小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

源氏鶏太

1951年

『ホープさん』

『初恋物語』

「三等重役」

 

 

1952年

12月『実は熟したり』

『顎鬚物語』

『一等サラリーマン』

『続一等サラリーマン』

『続三等重役』

『合本三等重役』

『初恋物語』

『向日葵娘』

『鶏小屋の重役』

 

 

1953年

10月「鶴亀先生」

『幸福さん』

『鶏太ざんげ録』

『明日は日曜日』

『夜の太陽』

『夫婦非情』

『青春の宿』

『安い部屋』

 

 

1954年

『丸ビル乙女』

『火の誘惑』

『英語屋さん』

『もう手遅れ会』

 

 

1955年

『坊つちやん社員』

『奥様多忙』

『鬼の居ぬ間』

『七人の孫』

『春風駘蕩』

『紺の背広―サラリーマン哲学』

『サラリーマンの十戒』

『天下泰平』

『デブ亭さん』

『青春をわれらに』

 

 

1956年

『見事な娘』

『天上大風』

『大安吉日』

『源氏鶏太サラリーマン文庫』

『青い果実』

『火の胸』

『無給嘱託室解散』

 

 

1957年

『たばこ娘』

『青空娘』

『重役の椅子』

『社員食堂開設』

『緑に匂う花』

『新サラリーマン読本』

 

 

1958年

『娘の中の娘』

『鏡』

『川は流れる』

『家内安全』

『南氏大いに惑う』

『青空娘』

『勇気凛々』

『わが町の物語』

『喧嘩太郎』

『精力絶倫物語』

 

 

1959年

『最高殊勲夫人』

『大願成就』

『新・三等重役』

『麗しきオールド・ミス』

『サーヴィス重役』

『社員無頼』

 

 

1960年

『天下を取る』

『若い仲間』

 

 

1961年

『天下泰平』

『青年の椅子』

『堂々たる人生』

 

 

1962年

『昨日・今日・明日』

『男性無用』

『御身』

『男と女の世の中』

『悲喜交々』

 

 

1963年

『停年退職』

『二十四歳の憂欝』

『東京一淋しい男』

 

 

1964年

『流れる雲』

『銀座立志伝』

 

 

1965年

『意気に感ず』

 

 

1966年

『女の顔』

『若い海』

『ボタンとハンカチ』

『人生感あり』

 

 

1967年

『天上天下』

『東京物語』

 

 

1968年

『夫婦の設計』

『掌の中の卵』

 

 

1969年

『歌なきものの歌』

『他人の女房』

 

 

1970年

『幽霊になった男』

『口紅と鏡』

 

 

1972年

『ずこいきり』

『艶めいた遺産』

 

 

1974年

『東京の幽霊』

 

 

1975年

『怨と艶』

『わが文壇的自叙伝』

『時計台の文字盤』

『私にはかまわないで』

 

 

1977年

『永遠の眠りに眠らしめよ』

 

 

1979年

『招かれざる仲間たち』

 

 

1982年

『わたしの人生案内』

『日日哀歓』

『肝大なり』

 

 

2010年

1月「サラリーマン小説で一世を風靡した源氏鶏太 | 文春写真館 - 文藝春秋BOOKS

 

 

関連項目