小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

池澤夏樹

1978年

『塩の道』

 

 

1982年

『もっとも長い河に関する考察』

 

 

1984年

5月「夏の朝の成層圏」

 

 

1988年

「スティル・ライフ」

 

 

1989年

『真昼のプリニウス』

 

 

1990年

『バビロンに行きて歌え』

『マリコ / マリキータ』

 

 

1991年

『タマリンドの木』

 

 

1992年

『南の島のティオ』

『きみが住む星』

 

 

1993年

『マシアス・ギリの失脚』

 

 

1995年

『骨は珊瑚、眼は真珠』

 

 

1996年

『やがてヒトに与えられたときが満ちて・・・』

『池澤夏樹詩集成』

 

 

1997年

『世界一しあわせなタバコの木。』

 

 

1998年

『メランコリア』

 

 

2000年

『花を運ぶ妹』

『すばらしい新世界』

 

 

2001年

『カイマナヒラの家』

『この世界のぜんぶ』

 

 

2004年

『静かな大地』

 

 

2005年

『キップをなくして』

 

 

2007年

『きみのためのバラ』

 

 

2008年

『光の指で触れよ』

『星に降る雪(星に降る雪 修道院)』

 

 

2009年

『熊になった少年』

『カデナ』

 

 

2012年

『氷山の南』

 

 

2013年

『双頭の船』

 

 

2014年

『アトミック・ボックス』

 

 

2015年

『砂浜に坐り込んだ船』