小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

藤沢周平

1973年

「暗殺の年輪」

 

 

1974年

「又蔵の火」

「闇の梯子」

 

 

1975年

「神谷玄次郎捕物控」

「檻車墨河を渡る(雲奔る 小説・雲井龍雄)」

 

 

1976年

9月「用心棒日月抄」

10月「隠し剣孤影抄」

「義民が駆ける」

「竹光始末」

「時雨のあと」

「冤罪」

「暁のひかり」

「逆軍の旗」

 

 

1977年

「喜多川歌麿女絵草紙」

「闇の穴」

「闇の歯車」

 

 

1978年

7月「隠し剣秋風抄」

「孤剣 用心棒日月抄」

「長門守の陰謀」

「春秋山伏記」

「一茶」

 

 

1979年

「神隠し」

「雪明かり」

「回天の門」

「消えた女」

 

 

1980年

6月『春秋の檻 獄医立花登手控え』

10月「よろずや平四郎活人剣」

「驟り雨」

「橋ものがたり」

「闇の傀儡師」

 

 

1981年

3月『風雪の檻 獄医立花登手控え2』

11月「刺客 用心棒日月抄」

「夜の橋」

「時雨みち」

「霜の朝」

 

 

 

1982年

3月『愛憎の檻 獄医立花登手控え3』

「密謀」

「漆黒の霧の中で」

 

 

1983年

4月『人間の檻 獄医立花登手控え4』

8月「花のあと」

「たそがれ清兵衛」

「龍を見た男」

 

 

1984年

「海鳴り」

 

 

1985年

「三屋清左衛門残日録」

「白き瓶 小説・長塚節」

「決闘の辻 藤沢版新剣客伝

「潮田伝五郎置文」

「ささやく河」

 

 

1986年

7月蟬しぐれ

 

 

1987年

「本所しぐれ町物語」

 

 

1988年

1月『風の果て』

 

 

1989年

3月「凶刃 用心棒日月抄」

12月「秘太刀 馬の骨」

『市塵』

「麦屋町昼下がり」

 

 

1991年

「玄鳥」

 

 

1992年

「天保悪党伝」

 

 

1994年

「夜消える」

 

 

1996年

「日暮れ竹河岸」

 

 

1997年

「漆の実のみのる国」

 

 

1998年

「早春」

「静かな木」