小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

吉行淳之介

1951年

12月「原色の街」

 

 

1954年

2月「驟雨」

『星の降る夜の物語』

 

 

1955年

『漂う部屋』

 

 

1956年

『焔の中』

『悪い夏』

 

 

1957年

『美女哄笑』

 

 

1958年

『男と女の子』

 

 

1959年
『二人の女』

『すれすれ』

『娼婦の部屋』

 

 

1960年

『風景の中の関係』

 

 

1961年

『街の底で』

『闇の中の祝祭』

 

 

1962年

『コールガール』

 

 

1963年

1月「砂の上の植物群」

『札幌夫人』

『雨か日和か』

『花束』

 

 

1964年

『女の決闘』

『ずべ公天使』

『夜の噂』

『痴・香水瓶』

 

 

1965年

『不意の出来事』

『技巧的生活』

『怪盗ねずみ小僧』

 

 

1966年

『唇と歯』

 

 

1967年

『赤い歳月』

『星と月は天の穴』

『美少女』

 

 

1968年

『女の動物園』

 

 

1970年

『暗室』

『浅い夢』

『小野小町』

 

 

1971年

11月「公園にて」「網目のなか」

『裸の匂い』

 

 

1972年

『湿った空乾いた空』

 

 

1973年

『一見猥本風』

『猫踏んじゃった』

『出口・廃墟の眺め』

 

 

1974年

『鞄の中身』 

『赤と紫』

 


1975年

『子供の領分』

『童謡』

 

 

1976年

10月「傷」

『怖ろしい場所』

『牝ライオンと豹』 

 

 

1977年

7月「血」

12月「すでにそこにある黒」

『寝台の舟』

 

 

1978年

5月「夕暮まで」

『鬱の一年』

 

 

1979年

『菓子祭』

 

 

1980年

『堀部安兵衛 黒鉄ヒロシえ』

 

 

1982年

『百の唇』

 

 

1983年

『夢の車輪 パウル・クレーと十二の幻想』

 

 

1989年

『目玉』

 

 

1999年

『悩ましき土地』