・形式


ノンフィクション、将棋


 



・あらすじ


1612年、江戸幕府・徳川家康が大橋宗桂に俸禄を与え、「将棋名人」が誕生して400年。現在まで「将棋名人」の名を引き継いできた。世襲制から実力制が始まり名人戦は数々の“事件”と“伝説”を残してきた。本書は実力制第6代の名人の著者が歴代棋士たちと繰り広げた時代を回想、奇抜な将棋棋士たちの知られざる姿を改めて綴る貴重な一冊である。


 



・収録話数


全5章


 



・初出


書き下ろし


 


 


・刊行情報


将棋名人血風録 奇人・変人・超人 (oneテーマ21)


2012年5月


 


 


・読了日


2017年8月2日


 



・読了媒体


将棋名人血風録 奇人・変人・超人 (oneテーマ21)


 



・感想メモ