志賀 直哉


しが なおや


 


 


1908年


「或る朝」


 


 


1910年


「網走まで」 


 


 


1912年


2月「母の死と新しい母」


「大津順吉」


「正義派」


 


 


1913年


10月「范の犯罪」


「清兵衛と瓢箪」


 


 


1917年


5月「城の崎にて」


9月「赤西蠣太」


10月「和解」


 


 


1919年


1月「十一月三日午後の事」


 


 


1920年


「小僧の神様」


「焚火」


 


 


1921年


1月「暗夜行路」


 


 


1933年


「万暦赤絵」


 


 


1941年


「早春の旅」


 


 


1942年


「シンガポール陥落」


「龍頭蛇尾」


 


 


1946年


1月「灰色の月


 


 


関連項目


志賀直哉 | 著者プロフィール | 新潮社


志賀直哉旧居 | 奈良市観光協会サイト