小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

芥川龍之介

1910年

11月「水の三日」

 

 

1914年

4月「大川の水」

5月「老年」

9月「青年と死」

10月「クラリモンド」

 

 

1915年

4月「ひょっとこ」

8月「松江印象記」

11月「羅生門」

 

 

1916年

2月「鼻」

3月「校正後に」

4月「孤独地獄」

5月「虱」「父」

6月「酒虫」

8月「仙人」「野呂松人形」

9月「芋粥」「猿」

10月「出帆」「手巾」

11月「煙管」「煙草と悪魔」

 

 

1917年

1月「運」「尾形了斎覚え書」「道祖問答」「Mensura Zoili」

3月「葬儀記」「忠義」「貉」

4月「偸盗」

5月「羅生門の後に」

6月「さまよえる猶太人」

8月「産屋」

9月「或日の大石内蔵助」「二つの手紙」

10月「片恋」「黄粱夢」「女体」

11月「戯作三昧」

 

 

1918年

1月「英雄の器」「首が落ちた話」「西郷隆盛」「文学好きの家庭から」

4月「袈裟と盛遠」「世之助の話」

5月「地獄変」

7月「蜘蛛の糸」「開化の殺人」

9月「奉教人の死」

10月「邪宗門」「枯野抄」

11月「るしへる」

 

 

1919年

1月「犬と笛」「あの頃の自分の事」「樗牛の事」「毛利先生」

2月「開化の良人」

3月「きりしとほろ上人伝」

5月「蜜柑」「沼地」「竜」

6月「路上」

7月「疑惑」「後世」

9月「妖婆」「じゅりあの・吉助」

11月「竜村平蔵氏の芸術」

 

 

1920年

1月「漱石山房の秋」「葱」「鼠小僧次郎吉」「尾生の信」「舞踏会」「魔術」

3月「老いたる素戔嗚尊」

4月「秋」「東洋の秋」「私の好きなロマンス中の女性」

5月「或敵打の話」「女」「黒衣聖母」

7月「捨児」「杜子春」「南京の基督」「槍ヶ岳紀行」

8月「愛読書の印象」

9月「影」

10月「お律と子等と」

 

 

1921年

1月「アグニの神」「奇怪な再会」「秋山図」「妙な話」「山鴫」

4月「往生絵巻」「奇遇」

9月「母」

10月「好色」

 

 

1922年

1月「藪の中」「神神の微笑」「俊寛」「将軍」「LOS CAPRICHOS」

2月「三つの宝」

3月「トロツコ」

4月「報恩記」

5月「お富の貞操」「着物」

6月「長崎」「長崎小品」

7月「一夕話」「庭」

8月「魚河岸」「六の宮の姫君」

9月「おぎん」

10月「百合」

 

 

1923年

1月「侏儒の言葉」「漱石山房の冬」

3月「猿蟹合戦」「雛」「二人小町」

4月「おしの」

5月「保吉の手帳から」

8月「白」

9月「春」

10月「お時儀」

11月「芭蕉雑記」

12月「あばばばば」

 

 

1924年

1月「糸女覚え書」「三右衛門の罪」「伝吉の敵打ち」「一塊の土」「不思議な島」

2月「金将軍」「霜夜」

3月「金春会の「隅田川」」

4月「少年」「僻見」「或恋愛小説」「寒さ」「第四の夫から」「文章」

5月「大久保湖州」「文放古」

6月「新緑の庭」

7月「桃太郎」

9月「十円札」

10月「文芸鑑賞講座」

 

 

1925年

1月「馬の脚」「早春」「大導寺信輔の半生」

3月「文部省の仮名遣改定案について」

5月「「鏡花全集」目録開口」「ピアノ」

6月「温泉だより」

7月「結婚難並びに恋愛難」

9月「海のほとり」「死後」

 

 

1926年

1月「湖南の扇」「虎の話」「年末の一日」

4月「追憶」

5月「横須賀小景」

7月「カルメン」「発句私見」

9月「春の夜」

10月「点鬼簿」

11月「鴉片」「夢」

 

 

1927年

1月「玄鶴山房」「貝殻」「彼」「彼 第二」「悠々荘」

2月「僕は」

3月「河童」「蜃気楼」

4月「春の夜は」「三つのなぜ」「誘惑」

5月「本所両国」「たね子の憂鬱」

6月「古千屋」「しるこ」

7月「続文芸的な、余りに文芸的な」「或旧友へ送る手記」「三つの窓」

8月「西方の人」「内田百間氏」「続芭蕉雑記」

9月「続西方の人」「闇中問答」「機関車を見ながら」「十本の針」「小説作法十則」

10月「或阿呆の一生」「歯車」

12月「「侏儒の言葉」の序」

 

 

1929年

2月「槍が岳に登った記」

 

 

関連項目

作家別作品リスト:芥川 竜之介

芥川龍之介 | 著者プロフィール | 新潮社