小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

泉鏡花

1893年

5月「冠弥左衛門」「活人形」

6月「金時計」

「他人の妻」

 

 

1894年

10月「黒壁」

11月「義血侠血」

「予備兵」

 

 

1895年

1月「取舵」

4月「夜行巡査」

6月「外科室」

 

 

1896年

1月「海城発電」「琵琶伝」

2月「化銀杏」

10月「照葉狂言」

11月「竜潭譚」

 

 

1897年

5月「凱旋祭」

7月「清心庵」

「化鳥」

「笈ずる草紙」

 

 

1898年

「辰巳巷談」

 

 

1899年

1月「三尺角」

 『湯島詣』

 

 

1900年

2月「高野聖」

8月「三枚続」

 

 

1901年

1月「処方秘箋」

6月「木精(三尺角拾遺)」「蠅を憎む記」

「袖屑風」

 

 

1902年

2月「城の石垣」

11月「風流線」

「起請文」

 

 

1903年

1月「二世の契」

5月「薬草取」

 

 

1904年

「紅雪録」

 

 

1905年

「銀短冊」

「瓔珞品」

 

 

1906年

1月「式部小路」

11月「春昼」

12月「春昼後刻」

 

 

1907年

1月「婦系図」

 

 

1908年

『草迷宮』

 

 

1909年

5月「文章の音律」

6月「怪力」

7月「海の使者」

9月「神鑿」

「白鷺」

 

 

1910年

「歌行燈」

「三味線堀」

 

 

1911年

6月「甲冑堂」

10月「貴婦人」

『銀鈴集』

「夜釣」

 

 

1912年

4月「幼い頃の記憶」

11月「霰ふる」「印度更紗」

「三人の盲の話」

 

 

1913年

7月「紅玉」

「印度更紗」

「夜叉ヶ池」

「海神別荘」

 

 

1914年

9月「日本橋」

 

 

1915年

「夕顔」

『鏡花選集』

『遊里集』

 

 

1916年

『萩薄内証話』

 

 

1917年

3月「七宝の柱」「雛がたり」

「天守物語」

 

 

1919年

「由縁の女」

 

 

1920年

1月「伯爵の釵」

 

 

1921年

7月「銀鼎」

8月「続銀鼎」

 

 

1922年

1月「妖魔の辻占」

『露宿』

『十六夜』

「身延の鶯」

 

 

1923年

11月「雨ばけ」

 

 

1924年

5月「光籃」

8月「栃の実」

「眉かくしの霊」

 

 

1925年

1月「甲乙」

『番町夜講』

 

 

1926年

1月「絵本の春」

 

 

1927年

3月「多神教」

10月「十和田湖」

 

 

1930年

「木の子説法」

 

 

1931年

9月「貝の穴に河童の居る事」

 

 

1932年

1月「菊あはせ」

4月「白花の朝顔」

 

 

1933年

1月「灯明之巻」「神鷺之巻」

2月「若菜のうち」

 

 

1934年

「斧琴菊」

 

 

1936年

「お忍び」

 

 

1937年

12月「雪柳」

「薄紅梅」

 

 

1939年

7月「縷紅新草」

11月「遺稿」

 

 

関連項目

泉鏡花記念館

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作家別作品リスト:泉 鏡花

泉鏡花文学賞

泉鏡花 | 著者プロフィール | 新潮社

泉鏡花文学碑|横須賀市