小説とか漫画とか映画とか創作とか日記とか

その他の本

中田英寿 鼓動 /小松成美

中田英寿 鼓動 (幻冬舎文庫) posted with ヨメレバ 小松 成美 幻冬舎 2000-08-01 Amazon Kindle 楽天ブックス ・形式 ノンフィクション、サッカー ・あらすじ フランスW杯、マスコミとの軋轢、セリエA進出__沈黙を通していた中田英寿選手本人を始め、のべ二…

U-22 フィリップ・トルシエとプラチナエイジの419日 /元川悦子

U‐22―フィリップ・トルシエとプラチナエイジの419日 posted with ヨメレバ 元川 悦子 小学館 1999-12 Amazon Kindle 楽天ブックス ・形式 ノンフィクション、サッカー、オリンピック ・あらすじ 本書は1998年9月21日、フィリップ・トルシエの日本代表監督就…

決戦前夜 Road to FRANCE /金子達仁

決戦前夜―Road to FRANCE (新潮文庫) posted with ヨメレバ 金子 達仁 新潮社 2000-02 Amazon Kindle 楽天ブックス ・形式 ノンフィクション、サッカー、ワールドカップ、日本代表 ・あらすじ 1997年フランスW杯アジア地区最終予選。序盤戦の危機を乗り越え…

城戸朱里

1985年 『召喚』 1991年 『モンスーン気候帯』 1993年 『非鉄』 1994年 『不来方抄』 1995年 『まんぼう』 1996年 『現代詩文庫 城戸朱理詩集』 1998年 『夷狄 バルバロイ』 1999年 『千の名前』 2003年 『地球創世説』 2010年 『幻の母』 『世界-海』 2012年…

夏石番矢

1983年 『猟常記』 1985年 『メトロポリティック』 1986年 『真空律』 1990年 『神々のフーガ』 『人体オペラ』 1992年 『楽浪』 1995年 『巨石巨木学』 『現代俳人文庫5 夏石番矢句集』 1998年 『地球巡礼』 『未来の滝―33句』 2001年 『夏石番矢全句集 越…

野村喜和夫

1987年 「川萎え」 1989年 「わがリゾート」 1992年 「反復彷徨」 1993年 「特性のない陽のもとに」 1995年 「長篇詩 平安ステークス」 1996年 「草すなわちポエジー」 「アダージェット、暗澹と」 1999年 「風の配分」 「狂気の涼しい種子」 2002年 「幸福…

荒川洋治

1971年 『娼婦論』 1975年 『水駅』 1979年 『あたらしいぞわたしは』 1980年 『醜仮廬』 1982年 『遣唐』 『針原』 1984年 『倫理社会は夢の色』 1986年 『ヒロイン』 1991年 『笑うクンプルング』 『一時間の犬 荒川洋治詩集』 1994年 『坑夫トッチルは電…

角川春樹

1976年 『わが心のヤマタイ国 古代船野性号の鎮魂歌』 1978年 『黄金の軍隊 ゴールデン・トライアングルのサムライたち』 1979年 『翔べ怪鳥モア 野性号Ⅱの冒険』 1981年 『カエサルの地』 1982年 『信長の首』 1983年 『流され王』 1984年 『補陀落の径 角…

佐佐木幸綱

1970年 「群黎 1-2」 1972年 「直立せよ一行の詩」 1976年 「夏の鏡」 1979年 「火を運ぶ」 1989年 「反歌」 「金色の獅子」 1993年 「瀧の時間」 1997年 「旅人」 1998年 「呑牛」 1999年 「逆旅」 「アニマ」 2001年 「天馬」 2003年 「はじめての雪」 200…

天沢退二郎

1957年 『道道』 1961年 『朝の河』 1963年 『夜中から朝まで』 1966年 『時間錯誤』 1970年 『血と野菜』 1972年 『取経譚』 『譚海』 1973年 『「評伝オルフェ」の試み』 1974年 『夜々の旅』 1976年 『Les Invisibles 目に見えぬものたち』 1978年 『死者…

寺山修司

1957年 「われに五月を」 「はだしの恋唄」 「櫂詩劇作品集」 1958年 「空には本」 1962年 「血と麦」 1965年 「ひとりぼっちのあなたに」 「田園に死す」 「戦後詩」 1966年 「みんなを怒らせろ」 「競馬場で逢おう」 『あゝ、荒野』 1967年 「書を捨てよ、…

入沢康夫

1955年 『倖せそれとも不倖せ』 1958年 『夏至の火』 1961年 『古い土地』 1962年 『ランゲルハンス氏の島』 1965年 『季節についての試論』 1968年 『わが出雲・わが鎮魂』 『詩の構造についての覚え書』 1970年 『入沢康夫詩集』 1971年 『声なき木鼠の唄…

大岡信

1955年 「現代詩試論」 1956年 「記憶と現在」 1958年 「詩人の設計図」 1960年 「芸術マイナス1 戦後芸術論」 1961年 「抒情の批判 日本的美意識の構造試論」 1962年 「わが詩と真実」 1963年 「芸術と伝統」 1965年 「眼・ことば・ヨーロッパ 明日の芸術」…

飯島耕一

1953年 「他人の空」 1955年 「わが母音」 1959年 「悪魔祓いの芸術論 日本の詩・フランスの詩」 1960年 「飯島耕一詩集」 1961年 「シュルレアリスム詩論」 1963年 「日本のシュールレアリスム」 1966年 「アポリネール」 1967年 「詩集 夜あけ一時間前の五…

岡井隆

1956年 「斉唱」 1961年 「土地よ、痛みを負え」 1962年 「海への手紙」 1964年 「朝狩」 1967年 「眼底紀行」 1969年 「現代短歌入門 危機歌学の試み」 1970年 「戦後アララギ」 1972年 「岡井隆歌集」 1973年 「茂吉の歌 夢あるいはつゆじも抄」 「辺境よ…

茨木のり子

1958年 『見えない配達夫』 1965年 『鎮魂歌』 1967年 『うたの心に生きた人々』 1969年 『おとらぎつね』 『茨木のり子詩集』 1971年 『人名詩集』 1975年 『言の葉さやげ』 1977年 『自分の感受性くらい』 1979年 『詩のこころを読む』 1982年 『寸志』 19…

谷川雁

1954年 「大地の商人」 1956年 「天山」 1958年 「原点が存在する」 1959年 「工作者宣言」 1960年 「谷川雁詩集」 1961年 「戦闘への招待」 1963年 「影の越境をめぐって」 1968年 「谷川雁詩集」 1978年 「定本谷川雁詩集」 1983年 「意識の海のものがたり…

高柳重信

1950年 『蕗子』 1952年 『伯爵領』 1954年 『前略十年』 1956年 『黒彌撒』 1972年 『高柳重信全句集』 1974年 『青彌撒』 1976年 『山海集』 1979年 『日本海軍』 1980年 『山川蝉夫句集』

清岡卓行

1959年 「氷った焔」 1962年 「日常」 1966年 「四季のスケッチ」 1969年 12月「アカシヤの大連」 1970年 「ひとつの愛」 「朝の悲しみ」 1971年 「イヴへの頌」 「フルートとオーボエ」 「萌黄の時間」 「海の瞳 原口統三を求めて」 1972年 「鯨もいる秋の…

鮎川信夫

1937年 「寒帯」 1943年 3月「橋上の人」 1945年 2月「戦中日記」 「鮎川信夫詩集」 1955年 「現代詩作法」 1963年 「橋上の人」 1965年 「戦中手記」 1966年 「詩の見方 近代詩から現代詩」 1968年 「日本の抒情詩 藤村、白秋から谷川俊太郎まで」「一人の…

塚本邦雄

1951年 8月「水葬物語」 1956年 3月「装飾楽句」 1958年 10月「日本人霊歌」 1961年 2月「水銀傳説」 1965年 5月「緑色研究」 1969年 9月「感幻楽」 1971年 12月「星餐図」 1972年 2月「紺青のわかれ」 8月「蒼鬱境」 「金牛宮」 「花曜抄」 1973年 3月「青…

吉岡実

1940年 「昏睡季節」 1941年 「液体」 1955年 「静物」 1958年 「僧侶」 1959年 「魚藍」 1962年 「紡錘形」 1968年 「静かな家」 1974年 「異霊祭」 「神秘的な時代の詩」 1976年 「サフラン摘み」 1979年 「夏の宴」 1980年 「ポール・クレーの食卓」 1983…

永瀬清子

1930年 『グレンデルの母親』 1942年 『諸国の天女 詩集』 1946年 『自選詩集 星座の娘』 1947年 『大いなる樹木』 1950年 『焔について 詩集』 1952年 『女詩人の手帖 永瀬清子随筆集』 1954年 『山上の死者 永瀬清子詩集』 1958年 『薔薇詩集』 1961年 『…

秋山清

1956年 『文学の自己批判 民主主義文学への証言』 1959年 『象の話』 1960年 『日本の反逆思想 アナキズムとテロルの系譜』 1963年 『短歌入門』 1966年 『白い花』 1968年 『竹久夢二 夢と郷愁の詩人』『ニヒルとテロル』『日本の反逆思想 無政府主義運動小…

西東三鬼

1940年 『旗』 1948年 『三鬼百句』 『夜の桃』 1952年 『今日』 1962年 『変身』

西條八十

1919年 『砂金』 1922年 『見知らぬ愛人』 1929年 『美しき喪失』 1947年 『一握の玻璃』

三木露風

1906年 7月「夏姫」 1909年 9月「廃園」 1910年 11月「寂しき曙」 1913年 「白き手の猟人」 「露風集」 1915年 「良心」 「幻の田園」 1920年 「蘆間の幻影」「生と恋」 1921年 「真珠島」 1922年 「青き樹かげ」「信仰の曙」 1926年 「小鳥の友」 「神と人」…

マックス・ヴェーバー

マーク・ストランド

アルチュール・ランボー

1871年 『酔いどれ船』 1873年 『地獄の季節』 1874年 『イリュミナシオン』