本の情報ブログ 火の秋のモノガタリ

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2017-08-31から1日間の記事一覧

武者小路実篤

武者小路 実篤 むしゃのこうじ さねあつ むしゃこうじ さねあつ 1908年 『荒野』 1911年 2月『お目出たき人』 1912年 『罪なき罪』 1914年 1月「わしも知らない」 1915年 「その妹」 1917年 「不幸な男」 1919年 「友情」 「幸福者」 1921年 「或る男」 1922…

泉鏡花

泉 鏡花 いずみ きょうか 1893年 5月「冠弥左衛門」「活人形」 6月「金時計」 「他人の妻」 1894年 10月「黒壁」 11月「義血侠血」 「予備兵」 1895年 1月「取舵」 4月「夜行巡査」 6月「外科室」 1896年 1月「海城発電」「琵琶伝」 2月「化銀杏」 10月「照…

伊藤左千夫

伊藤 左千夫 いとう さちお 1898年 「非新自讃歌論」 1903年 4月「市川の桃花」 7月「竹の里人 一」 1904年 5月「井戸」 1905年 1月「家庭小言」 1906年 1月「茶の湯の手帳」「八幡の森」「野菊の墓」 1908年 2月「隣の嫁」 4月「春の潮」 9月「浜菊」 12月…

かわぐちかいじ

かわぐち かいじ 1968年 「夜が明けたら」 1971年 「風狂えれじい」 「けんか葉隠」 1972年 「テロルの箱船」 「死風街」 「血染めの紋章」 「黒い太陽」 1973年 「唐獅子警察」 1975年 「軍靴の響き」 「テロルの系譜」 「銀狼に孤独をみた」 「黒旗水滸伝 …

軍靴の響き /かわぐちかいじ

軍靴の響き (SEBUNコミックス) posted with ヨメレバ かわぐち かいじ 世界文化社 1998-01 Amazon Kindle 楽天ブックス ・形式 漫画、長編、歴史、仮想 ・あらすじ 199X年、低硫黄の大油田が開発されたインドネシアに日本資本が大挙進出、現地の混乱と荒廃を…